ジモティーと引っ越し

ジモティーと引っ越し

前回の記事から日が経ってしまっていますが、実は私事ですが引っ越しをしてバタバタしていました。

 

最初に予定していた代々木の物件の審査が落ち、近隣の2件目でようやく決まりました。

 

前回の記事でコーナーソファーを探していると書きましたが、またしてもジモティーでソファーベッドをいただきました。

 

さらに、引っ越し先でも最寄りの方からの投稿を見つけ、テーブルや棚をゲット。

 

しかも後者は問い合わせた当日に全てを手に入れましたので、欲しいタイミングですぐにいただけるのですから生活用品を手早く揃えるには非常に便利です。

 

しかし、繰り返すようですが中古品です。

 

ソファーベッドにつきましても、経年によるシミや日焼けがあり、物が物ですから洗えるものでは無いのでソファーベッドの中古品は多少気が引ける思いは有りましたが、結局「使い続ければ同じ」という結論に至るのが私。

 

カバーを付ければ何とも有りませんしね。
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弊社で現在、債務整理ナビを運営していますが、このたび漫画コンテンツを取り入れる事になりました。

 

と言いましても、私は絵心が皆無に等しいですので長年何かとお世話になっている方に作成を依頼しておりまして、月刊ベースで発信される予定です。

 

また、7月3日より日本貸金業協会が主催する「平成29年度貸金業務取扱主任者資格試験」の受験申込がスタートします。

 

引っ越しも終わりましたので、お酒や寄り道をせずに真っすぐ帰り勉強に勤しみます。

 

Webメディアは専門資格が無くてもそれを業としていないのであれば、誰もがその専門家であるかのように公言して発信する事は容易であり、無資格で医療に関する情報を発信するメディアが世間を賑わしました事は記憶に新しいですよね。

 

当たり前に発信されていた情報の裏側を今までは知る由も無かった方々に波及しているように、今後はより有資格者によるメディア運営こそが求められているのではないかと誠に勝手ながら考えています。

 

サイトの更新と並行して"運営者の更新"もしていくべきと考えており、弊社では資格取得を奨励しています。

 

日本はやたら資格が多いと言われ、民族性によるものなのかは分かりませんが、「それ要る?」とツッコミたくなるような、少子高齢化社会の中で不要な民間団体の資格まで様々です。

 

資格とメディアの関係について調べていると、それを業としなくてもワイドショーでのコメンテーターの様にその業に携わることが出来るという面白さがあります。

 

ただ、同時にそれは有益でなければならないという条件がありますが。

 

代表取締役 篠宮 大地

 

serv.債務整理ナビ


「ポジティブ・オフ」運動に賛同しています